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御家庭の幸せを願う印鑑『吉相印鑑』

印相法 

∋§印相法に順じた印§∈ 

●吉相印鑑八方位の意味

 円は宇宙、地球を表し、円を45度ずつの八方位に分け、方向によって運勢の性質を示します。

 それぞれ名声、愛情、社交、蓄財、住居、家族、希望、才能と人の喜怒哀楽すべてが

 集約されます。 その八方位が吉相を判断する時の重要なポイントになります。

 ◇古来の相法の歴史と伝統をふまえ、その認識に立ち、それが

 ◇現代印章の相法に応用されて印鑑の輪郭と内部の文字との

 接触点の増減をもって、字画数の補正をする
わけです。□□




●印相八方位増画接触法

     ★斜同格★↓画面クリック
中村優太氏の印影
     ★画面拡大★

  印面八方位       八方位の接点数


    接点 実画数             強運数   
 天格 2点 11(逢春運) 11+ 2=13(人気運)

 人格 1点 24(興産運) 24+ 1=25(英敏運)

 地格 2点 21(頭領運) 21+ 2=23(頭領運)

 外格 3点  8(根気運)  8+ 3=11(逢春運)

 総格 2点 32(僥倖運) 32+15=47(開花運)


 
 印相では接触点を一画と数え、それぞれの方位の接触点を画数にプラスします。

 画数の補強だけではありません。 方位の同格現象も重要です。
 

十分考慮の上、印面増強します。

!! 一點一画による大変化 !!


中村優太 総画32 僥倖運 吉

接触点15 即ち 実総画数32+15=47の開花運

47の数意開花幸福天賦の吉慶あり、目的成就子孫繁栄す


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才能運家族運がともに28の遭難数()=仕事(学業)面

家庭運が同格で[斜同格]となり、さらに大凶となる。


『斜同格』参照!  左下図クリック拡大

↑ クリック ↓

また、八方位においてあってはならない★『同格現象』を避けなければなりません。

 画数の吉凶だけにおさまりません。各方位に同格を避ける接触点を配慮してこそ、

よりよい『吉相印鑑』といえるのです。



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