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御家庭の幸せを願う印鑑
『吉相印鑑』

《印章相学と姓名判断》

印鑑の効用

印章とは印鑑のことであり、印の鑑(かがみ)である。すなわち姓名に彫り、 それを押印すると、まさしく、姓名そのものとなり生きがえるわけです。 それは、 さらに、その姓名=生命と化し、その人の具象化で、「その人の分身」と考えます。 「印章」を「名前(姓名生命)の住む家」と考え『姓名学』には相があり『印章』 にも同じように相があると、とらえます。「印の主」と「名前」と「印章」との調和が とれているか否かが、重要なことなのです。□□□□□□□□□□□□
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「印相開運」は、吉相印鑑により姓名の凶相を直接的にまた間接的に補いながら、 さらに、その人に必要な運を補強し、積極的に吉相を創り出す方法です。◇


印相開運学の極意

それは、印面の構成時に、姓名の持つ凶数を吉数へと変換する (印面の渕に接点を設けて増画すること)「増画接触法」や、印面八方位への適切な文字の分配によって、  姓名や宿命星、その他の原因から生じる凶相運を、補う方策が講じられます。 特に、 男性の総画(姓+名)[※1]、女性の地格(名前)[※2]の凶相は、その増画法によって 直接、吉相へと変換することが可能です。 また、接触点の印面八方位への配当を考慮 することで必要な運気を補強する相を創り出すことも可能になります。□□□□□□□
 ※【転禍為福】つまり「印によって姓名の凶相を補う」これが印相開運学の極意なのです。



名前と印鑑、両者の組み合わせ


@吉相の姓名+吉相の印

A吉相の姓名+凶相の印

B凶相の姓名+吉相の印

C凶相の姓名+凶相の印


◎理想的なのは@の吉相の姓名+吉相の印、

問題なのがCの凶相の姓名+凶相の印なのです。

要注意なのはAの吉相の姓名+凶相の印です。


姓名の相は、自分の意志で吉を選択することはほぼ不可能な状態ですから、 姓名が凶相なのはある程度しかたのないことです。 しかし、Aのケースは、 せっかくの吉名を凶相の印に封じ込め、わざわざプラスをマイナスに転化させ  てしまうケースです。自分の意志で吉運を選べるチャンスを捨てて、自ら凶運 を選択しているのはもったいないことです。□  ★ご自分のご印鑑を手元に持って、吉相の印鑑か否かお確かめ下さい。それに対して、


Bの 凶相の姓名+吉相の印の選択は、逆転勝利を目指す 賢い選択です。
これは、戸籍からの改名が 難しい現在、姓名の凶相を補う方法として最も有効かつ 現実的な方法なのです。  そして、それこそが、印相法の本来の目的でもあるのです。

今まで、この印相法と姓名学との関係をご存知でなかったあなたに、私どもの印相学に 基づいた印鑑をお手元にと、自信持ってお勧めできる、第一の理由です。
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「印相分析」源真里著参照



     

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