吉相印.com・吉相印の専門店 天徳会  Welcome to
桜
悪い印鑑

《悪い印鑑》とは

凶相印

思い当たることはありませんか?

《印相上絶対にさけよう!》

凶相印1



凶相印2

凶相印2

開運のための印相法参照


印鑑の正しい知識

《印鑑に対する正しい知識》

目次

持ちあわせの印鑑で下記のようなものがあれば、即刻あらためることです。

それぞれ、思い当たる持ち合わせの印鑑があれば、その項目をクリックしてお確かめ下さい。


♥ 女性印鑑の注意点

 

1.【凶運を呼ぶ印材】


 
 

2.【運命をねじ曲げる印材】


 

3.【幸運を逃す印面】




              一覧して下さい。

1.【凶運を呼ぶ印材】      

  どんな吉印であっても、その持ち主が死亡や改名で使用する必要を失った時、  あるいは印そのものに欠けが生じた時は、印鑑としての生涯は終わったと見る べきなのです。再度使用するということは、死者を鞭打って、なお生者の役に 立たせようとするのと同じことです。 
  人から譲り受けた印についても同じです。印の持ち主だった人にご苦労様と、 ねぎらい、供養をして下さい。 自分の吉相印に欠けなどの傷が現れたら、 それは己の身代わりとなって運気のマイナスエネルギーを吸収したと考える。
 これは来るべき凶事の兆しと受け取れます。すぐに人間ドックで検診等必要。
  その後、 御自分の画数にあった吉相印の作印をお勧めします。


  親の残した良質の象牙の印鑑をそのまま、或いは彫り直して使用する人が、  結構いるのには驚かされます。これは実に危険な使用法であることを肝に命じて  下さい。なぜなら、彫り直し印を使っていると、家運は間違いなく傾き、子孫は 没落、へたをすると自分の身を滅ぼしかねないからです。     
  また、自分の吉相印に欠けなどの傷が現れたら、それは己の身代わりとなって  運気のマイナスエネルギーを吸収したものだと考えて下さ これは来るべき凶事  の兆しとも受け取れます。他人の印はいうに及ばす、例え自分の印であっても、  彫り直してはいけません。 『借金してでも作り直せ』とまで言われています。

  男性用の実印(18×60mm)銀行印(15×60mm)認印(12.1×60mm)
  女性用の実印(15×60mm)銀行印(13.5×60mm)認印(12.1×60mm)

  の改印をして下さい!                         


 ◇水晶にかぎらず、宝石と呼ばれる鉱石の類は、いずれも非常に彫りにくいもの

 です。いかに技術が進んでいても、これらの印材では輪郭の接触点がうまく加工

 できなかったり、字体もたいていでたらめです。            

  印相上、駄印ばかりで、吉相印の持つ優雅・繊細な潤いは望めません。水晶印

 は長く使用し続けると、生命力を衰えさせ、消火器系統や下半身の病気にとりつ

 かれてしまうことが多いのです。

  本象牙で、御自分の画数に見合った吉相彫りの吉相印に切り替えることを勧め

 します。
                                   




 ◇運を失う合成樹脂印は「死印」です。良印の基本的な条件として第一に、自然で 純粋な材料を使うことです。
 しかしこの印は人工材であるがゆえに、印としての生命を持たないのです。これは、 悪い姓名運を吉に転じて運を開くという話以前の問題です。化学的に作られた食品 添加物が人間の身体に害を与えるのと同様に、高分子化合物の合成樹脂で作られ た印が、人生に幸運をもたらすことはありません。それに大変もろく欠けやすい。
 黄楊などに比べると、磨耗も激しく「安物買いの銭失い」に終わってしまいます。
 さらにこれらの印材で作られた印(既成の三文判とよばれるもの)は、その殆どが  凶相ばかりだということ。特に黒水牛に似せて、黒く染めたものは、よく注意しな いと本物と見分けがつかないほいどですし、新象牙の印といった模様が象牙ぽく 背が中心から放射線状になったものは、まさしく合成樹脂のまがいものです。 
 気をつけて下さい。        
 本象牙で御自分の画数に見合った吉相彫りの吉相印鑑に切り替えを!



  ◇鉄印は漢・唐・宋の時代によく使われました。わが国においても、銅鉄印

 のうちの銅印は、官私ともに使われたことがありましたが、腐蝕しやすいため

 に今日ではほとんど伝わっていません。これはやはり実印に適しておりません。

 最近になって軽くてしかも錆びにくいチタン金属による印鑑が市販されるように

 なりましたが、しかしこのような新素材は一種の人工材であり、印としての生命

 を持ちません。 御本人の一生の守護印を象牙の吉相印でお作り下さい。

  



  継ぎ合わせ印とは、異なった二種類以上の印材を継ぎ合わせた印鑑のことです。  市販では握り部分が黒水牛で印面が白い象牙という組み合わせが多いようです。  このような継ぎ合わせ印を使用していると、次第に運気のリズムが狂ってきて  しまいます。また、合わせたものは、いつか必ず離散するという天地の哲理にしたがって 、この印を持つ人は自然とすべてが中途挫折す運気を背負い込むことになります。 継ぎ合わせによく使用される白象牙ですが、これなどはクズ材といわれるハンパな 残り物が利用されているのが現実です。儲けたい商魂が創り出したものです。もし、 現在こうした印を使用していましたら、早速、新規に作印すべきです。           
 御本人の一生の守護印を一本の象牙(60mm)の吉相印でお作り下さい。



2.【運命をねじ曲げる印形】


  ◇角型印とは、印の形が四角い印のことです。国璽や御璽、書などに押す雅印 などはこの角印です。これらは、公的な顔を持ち、角型印としては、何の不都合も ありません。しかし、この角型印を個人の認印や実印に使うことは非常に危険です。 これは運勢にムラが生じ、上向きの運気の歯車を狂わせてしまうからです。
正確な判断が出来ず、あらゆる面で信用を失い、財運など望むべきもありません。
加えて、仕事上の人間関係が破壊されてしまうことです。角型印は印相上絶対に避ける べき凶印の筆頭に挙がるもので、どんなことがあっても個人として、私的には使用して はいけません。            
 象牙の円形の吉相印でお作り下さい。                           


 ◇夫婦同大印とは、女性(妻)の印の大きさが男性(夫)の印よりも大きい

 かもしくは同じである印のことで、この印を持つと後家運・孤独運に見舞わ

 れやすいのです。若いうちに夫に先立たれるか、夫婦仲が悪くなり離婚分

 かれという道を取り、幸福な人生とはいえない結果とあいなるでしょう。

 天地自然の万物には全て釣り合いというものがあり、男女間の機微にいたる

 までの微妙なバランスか働いているものなのです。 いわば、印はお互いの

 全人格の象徴ですから、その調和がくずれると、家庭の生活にも悪い暗示が

 投げかけられて、自然に夫婦仲がうまくいかなくなるのです。印のアンバラ

 ンスという現象には、不幸な暗示が隠されていることを、わきまえなければ

 いけません。                            

 女性の印鑑は15mm以下の吉相印であるべきです。


 ◇小判型印とは印の両側をそぎ落とした形の印で、その部分の吉祥が欠落

 している凶印です。印の形は絶対に正円形でなければなりません。なぜなら、

 円こそが始めもなければ終わりもない円満具足の象徴だからです。 つまり、

 形そのものに幸福の暗示が秘められているのです。 この小判形印は安価で、

 粗雑な三文判に多く、これは三文判がいかに凶印かを示す良い例でしょう。

 加えて小判形の三文判にはきちんと接触点をとったものなど皆無に等しく、

 さらに彫られた文字は殆どが楷書でこれも印としては凶印です。このように

 小判形印は凶印としての条件をいくつも持っているので、持ち主がいくら努

 力してもザルで水をすくうが如く運がどんどんこぼれていってしまうのです。

 特にお金に関する銀行印は、正円形の姓のヨコボリ、それも吉相彫り

 の吉相印です。金運につながります。
            
           
  「金運を強くする 」を参照!                 




   ◇模様入り印とは、あたかも吉祥を象徴するような模様を入れた印のことで

 これは吉運を期待するあまり、印そのものを装飾品としてしまっています。

 神聖であるべき印に余計なデザインを施すのは誤りです。印としての充実を願う

 なら、正しいセオリーにしたがった格調高い印を作ることを心がけるべきなので

 す。この印の恐ろしいところは、不慮の災難を招き寄せる事にあります。

 建築現場の前を通りかかったら上から物が落ちてきたり、交通事故に巻き込まれ

 たりと、いつ何時どんな凶事が起こっても不思議はありません。

   また、この印が持つ暗示は健康にも及んでいます。

 こうした印を使用するようになってから、やたらに病気がちになったり慢性病が

 悪化したというケースが多いのです。特に胃腸疾患で悩む人は珍しくありません。

  模様入り印には、そういう災厄の暗示が込められているのです。 

  即刻、『吉相印』に改印すべきです。            


   ◇指輪印とは、ダイヤモンドなどの宝石を使用せず、切断面が半円形になる

 指輪に印を彫り込んだ物のことで、別名「借金印」と言われ、金銭トラブルを

 背負った大凶印なのです。 この印を使用する人は、浮き沈みの激しい不安に

 満ちた生活を余儀なくされます。例えば、慣れない株に手を出して失敗したり、

 ギャンブル地獄に陥って全財産を失ったりするのです。  くわばら、くわばら

 加えて、異性関係にも乱れを生じやすく、セックスがからんだ事柄で社会的地位

 を失ったり、刀傷沙汰に巻きこまれることもあります。遊興に溺れて破滅の道を

 たどるあらゆる要因を引き付けてしまいます。        

  もし、このような印を持っている人から借金を申込まれたら、絶対に断ること

 です。 まして、ビジネスの相手としては全く信用できません。 自分の分身で

 ある印鑑を装身具と同じに考える心理状態からしておかしいと言わねばなりま

 せん。 社会人として失格です。 注意のほど…くれぐれも。くわばら、くわばら


   ◇エグリ印とは、印鑑の上下を識別識別するために目印がつけられている

 印のことで、これらは金や銀を小さな短冊型にして飾りのようにしているものと

 印前のほうにエグリを入れてあるのと二種類あります。  

  このように飾りをつけたり、エグって傷をつけたりすることは、自然の生命力

 を損傷し、運命の流れを乱すことになってしまいます。 こういう目印やエグリ

 がなければ正しく印を押せないようでは、社会人としての資質を疑われます。

 押印とは、自己の全存在をそこに形として残すことなのですから、書類の内容

 を十分に納得してからするべき行為なのです。 となれば、捺印する時も、必然

 的に印の前後をよく確かめ、印影にムラがでないように力を均等にかけながら

 正確に押すように心がけるべきです。 無印の『吉相印』に改印すべき!


   ◇「本当は実力があり決断力に恵まれている人が、普段は全くさえない人」の 印を見てみると小さくつつましやかな印を持っていることがあります。このような
小型の印を好んで使っている人は、気力に乏しく些細なことで気を病むようになり 実力の半分も出せずに終わる傾向があります。反対に大きすぎる印を使っている人 は全体的に放漫でしまりがなく、物事が口先ばかりとなり、実行力が乏しくなってきます。 取引の時などに、このような大きな印を押す相手にぶつかったら、それなりの覚悟を持って接した方がよいでしょう。          
 「過ぎたるは及ばざるが如し」60mmの正規の吉相印に改印すべきです!



3.【幸運を逃す印面】



   ◇太枠細字印をとは、輪郭の丸枠の方が文字より太い印のことです。

  丸枠が文字より太いと、積極的に伸びようとする運気を抑圧する事になって

 しまいます。天賦の才と幸運に恵まれている人でも、こういう「太枠細字の印」

 を使っていては、現状維持が精一杯で将来的な発展は、まず望めません。 

 せっかく親から出世、頭領運をもった姓名を与えられていながら、うだつがあが

 らないという人に、このような「太枠細字の印」を使っている人が多いようです。

 ましてやよくない姓名を持つ人がこの印を使うと、印相の悪い暗示を受けて

 自分の殻に閉じこもって全てに消極的になり、いつの間にか信用を失ってしまい

 ます。また消化器系統の慢性疾患に悩んでいる人にも、この太枠細字印の持ち

 主が多く見られます。              

 もちろん、おわかりとと思いますが、「細枠の太字の吉相印」が一番守護印として

 ふさわしいのです。
 
         
   ※「歴代の印鑑」 参照!        




  ◇印相においては、篆書の和合連体文以外は総て我流字体です。「我流字

 体印」とは、印の正字法から外れた我流の字体を使った印のことです。この印

 は、持ち主の運勢のリズムを乱して運気の順調な流れを妨げてしまい、穏やか

 なリズムで運勢が盛運に向かっている時に、突然予期せぬ障害にぶつかったり、

 不幸が連続して襲ってきたりと、運気が上がり調子であるべき時に足を引っぱり

 衰運にしてしまうのです。また、何でもないことに迷いを生じて自信を失い、主体

 性を欠き客観的判断ができなくなって、物事を悪い方へ考え、無意識のうちに

 潜在意識に埋め込まれ、考えたとおりに悪い方に結果を招いてしまうのです。

  もう、おわかりとと思います。 良い印鑑と悪い印鑑の区別は? 

  吉相印こそ、『転禍為福』なのですから。
         



  ◇無接触点印とは、刻まれた文字のすべてが輪郭から離されている印のこと

 で、最悪印のひとつと言えます。なぜなら、印が印として存在すべき基本的な

 ルールを無視しているからです。 そのため、持ち主に思いがけない災厄をも

 たらしても、何の不思議もありません。実際、こういう印を使っていて悪性の病

 気にかかったり、財産を失ったなどの不幸な例は数え切れません。

  無接触点印は、市販の三文判に最も多く見られ、以外に多くの人が使用して

 います。「実印」と言えば、大事な印として認識している人でも、日頃使用する

 「認印」は三文判ですませてしまうことが多いようです。

  しかし、実印であろうとなかろうと、印はすべて自分の代表なのを忘れては

 いけません。考えようによっては常日頃から頻繁に使用する「認印」の方が、

 「実印」よりも重要と言えるかも知れません。 

  それに加えて「認印」は、そのまま「実印」として登録することも出来るので

 す。 印としての効力は、「実印」と比べても遜色ありません。

 よく使う『認印』こそ吉相印での守護印!これこそお守りとして携帯して下さい!



  ◇鬼門とは呼んで字のごとく、鬼が出入りする場所を意味し、陰陽道(おんみょ

  うどう)では万事に忌み嫌う方角として知られています。印の文字を斜めに彫る

 としゃれた感じがでるからと喜ぶ人がいますが、これだと左肩と右脇が空白になっ

 てしまい、まさしく鬼門張りの凶相です。斜め彫りはちょうど鬼門の方角に門戸を

 開き、世の中のあらゆる不運・災難を呼びこんでしまうことになるのです。こうい

 う印を使っていると、日頃から無だな浪費に悩まされたり、思いがけぬ出費を強い

 られることが多く、いつもお金のことで泣かされたりします。家相でも鬼門に門や

 玄関、大きな窓を作ることは厳禁となっています。「印相」の上でも同じこと。

 早急に、吉相印に作りかえて、幸せを願うことです。       



  ◇竜紋彫り印は、持ち主を現在の地位から突き落とす、盛者必衰の暗示を

  持っている印なのです。「飾り彫りのある印」は凶相であり、とりわけ竜紋彫

  り印は、輪郭に模様がでデザインされ華やかで、いかにも値打ち物のような

  風体を持ちながら印相学上大変な悪相なのです。竜紋があるスペースがある

  分だけ肝心な姓名の部分が小さく縮こまってしまい、全人格が窮屈にいじけ

  た暗示のため洋々たる前途は望めません。会社では下からの裏切りが起こり、

  左遷や破産を余儀なくされる「下克上」さながらな目に会うことでしょう。

  このような悪印は即刻改印すべきです。 『印に飾りはいっさい必要ない』

   このことは銘記して下さい。
                 



 ◇発展運を妨げる「太枠細字印」と同様に「二重輪郭印」も、幸運を暗闇の中

 へ閉じこめてしまいます。輪郭が太いだけでも運勢の気を殺(そ)いでしまう

 というのに、二重となればいかなることが生じても不思議ではありません。

 伸びようとする力を圧迫する暗示は、太枠以上なのは容易に想像できます。

 運勢に関しては、とりわけその影響が及ぶのは社交運なのです。周囲の

 人達との関係は悪化し、社会的に孤立して事業の発展も期待できません。

 家族の絆も弱くなり、つまらないことがきっかけでギクシャクしたものになり

 ます。 二重輪郭印の凶相の暗示は、恐ろしいほどの孤独に引き込んでし

 まうのです。 吉相印の形はおわかりかな?        
 


   ◇印の輪郭に欠けを生じたものは、八方位に示されている運勢の部位を破壊

 したことを意味します。現在問題がなかったとしても、必ず凶運が招来され、その

 部位に関する悩みを深めて行くことになるでしょう。輪郭にたった一ヵ所でも欠け

 が生じたら、その時点でその印は「印としての生命」は終わったことになります。

 他の全てが吉相でも、欠けの部位の運勢はどんどん衰退していき持ち主を幸福に

 することはありません。使った印は必ずきれいに周りを拭きとり、たまには欠損

 の有無を確かめるくらいの慎重さが必要です。 まれに印の欠損がその後起こり

 得る凶兆となって、持ち主に警告を発していることもあります。


  もし輪郭でなく文字部分に欠けが生じたら、それは吉凶うんぬんする以前の

 問題です。即刻改印し、人間ドッグなどで健康状態をチェックして、万全を期して

 下さい。 印の欠けはそれほど恐ろしい凶相の暗示を秘めているのです。

  「欠け印は借金してでも、『良い印鑑』・『吉相印』に作り直せ」です。

  これからの幸せな家庭を願って!
              


 ※《欠け印》を手元にお持ちの方は、当方で丁重に御供養をさせて戴きます。

 お尋ね下さい。



 ◇女性の印が男性の印より大きいのは凶相なのですが、これ以上に凶運を招く

 のが、女性のフルネーム実印です。女性のフルネーム印は後家相として、避け

 たいものです。いわゆる『後家印』とまでいわれます。この印を持っている女性

 は、一般的に自己主張が強く自信家で、しばしば傲慢(ごうまん)でさえありま

 す。男と女、陰と陽…特に家庭においては、夫と妻にはおのずからその役割

 分担があります。フルネームを自らの象徴である印に彫りこむのは家庭の生活

 と家の主に課せられた義務と責任、その覚悟のほどを印の上に投影する行為と

 いうことになります。「両雄並び立たず」なのです。よって、「夫は先立ってもかま

 わない。」となり、『後家印』と言われるのもおわかりでしょう。

 気がつかずにそのような印を作られた方は、        

 即座に、名前だけのヨコボリの女性用の印鑑(15mm以下×60mm)

 に改印をお勧めします。 主婦が家を守るわけですから。
        







吉相印.com・吉相印の専門店 天徳会  ホームページは